カラーズ
2008/03/01 up

1.夏風便り

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2.Flowers

元は西沢さんのやってたバンドの曲らしいですね。カバー曲ってやつか。うぅう、比べてみたいぜぇ。
サビがリーダーで、良いトコどりだね。英語詞のとこはやっぱりけんちの声がよく聞こえる。
楽器が入ってるといえど、コーラスは要所要所にきっちり入ってて良かった・・!
最後のとこの、バラバラに歌ってたのがキュッと一つになる終わり方が好きです。

3.告白

すごい礼央氏の声にあってる曲だと思うんだ。結構早めの曲でね。
サビの終わりごとに「not yet tell」とか「merry go round!」とか「crazy for you!」とかがね、良いね。2番終わりのコーラス隊の英語は分かりませんが。。でも、かとさんの「らららーらららーらららー♪」の高音の直後の高音は、もしかしてかのうさんなんじゃないかと。加→納→健、の流れの方が自然だしねぇ。
そんで、終わり方がさぁ!ride onと似てねぇ?似てるよね。

4.スプートニクの恋人

さっきとは違ってスローな曲だ。おやすみの歌だ。(と思ってたけど、ビパスDVDで礼央氏がgood nightよりI love youのとこを聞いて欲しいって言ってたっけ;)
で、ちょっとスプートニクを調べてみたら、どうやら人工衛星の名前みたいですな。だから星とか何億光年とか飛んだとかあるのか。
で、今回のアルバムで一番苦労したこの曲の英語部分。辞書片手に頑張りましたが、なんかよく分からない日本語が出来上がったよ・・。『私が疲れ果てていたとき、彼女はやってきた。彼女の言葉は心を乱した。私はずっと安心をあげる』・・・よく分かりませんね!特に最後。ダメだこりゃ!ここはもうフィーリングでってことだろう、うむ。

5.ココロ予報

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6.ピリオド

この曲ってライブラリーのときの最初に歌った曲だ。これだったのか。あと、なんかFCライブで歌った曲がコレだったらしいね。聞いたわけじゃないんで、同じ曲かどうかは分かんないけども。
そんで、今回貴重なアカペラ曲。好きだなぁ、やっぱ。ベースがよく聞こえるよぉ(泣)
で、これにもまたまた英語・・・!でもさっきよりはまだ分かるな。
「起きて本当のこと伝える」「でもアナタはまだ知らない」「でも伝えなきゃいけない」「アナタは私を愛してくれる」「愛を感じる、でも・・・」「私はアナタと一緒に住んでいた」「今は一人。それでよかった・・」
う〜〜〜〜〜ん(笑)訳し方がダメなのかな。けど、英語の部分は割りと切ない感じなんだってことは分かる。なんだっけ、()は彼女のことなんだっけ?
最後のフレーズとコーラスが重なるとこ、なんか意味ありげですな。2人の行く末かな。

7.赤い糸

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※余談 カラーズのこの赤い糸の歌詞カードに間違いがあるよ、との拍手コメント。なるほど、確かに。

8.eternal weekend〜午前0時の恋人達へ〜

見える・・!見えるぞ・・!バーで歌ってるヨシ子ちゃんが!!(笑)そしてよし子ちゃんと囲むようにベースマンと、トランペットと、パーカッションとピアノとコーラスがいるんだろう。
しかしすごいムーディーな曲だなぁ。かとさんリードだと曲がやわらかくなるよね。
2番のAメロ、かのうさんがコーラスに入ってきててドキッ。しかもちょっとだけなとこが小憎い演出!

9.LIVEラリー

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10.Beer Friends

今アルバム最多リピート曲がきましたよ(笑)タンバリン入ってるけどアカペラー!somebody body body♪
こういう、イントロが少なくてすぐ歌に入るのがいいよね。こう、すぐ落としにかかってる感じが(笑)
リダ作詞作曲なのがタイトルからモロばれなこの曲、詞に限界の手前までっていうのがあるけど、ディズニーシーで限界超えたやろが!っていう・・。そういうツッコミは無しですか。
Aメロの中の「仲間と〜」とか「足取りも〜」のリダの歌い方が素敵。てまえまでぇえ〜♪
やっぱりアカペラだと、楽しく歌ってます感が出て良いなぁ。
タンバリンやってるのはおっくんらしいね。そう思うとタンバリンにも愛着がわいてくるね。あと、手拍子も入ってるんだけど、これがBメロとサビに入ると微妙に難しくなっておる。途中の「フゥーー♪」との連携もあるし。どひぃー。いやでも、「フゥー!」なんて掛け声、久しぶりだよなぁ・・!そら礼央氏もフゥーに気合はいるわな。
コーラスも「みんなでdriking all night」「somebody body body」「ふ〜ら〜ふ〜ら〜」とか、いいね。あと、2番とのつなぎのコーラスが「no order stop!」にツボった。終わらないのねー!(笑)2番は完全に酔いが回った感じだなぁ。
最後の英語は、「Dearest beer my friends!」かな。最高の飲み仲間だとさ。
ライブで聞くのがひたすらに楽しみですなフゥー!

11.早春ラプソディ

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12.People

なんていうんだろ。。三十路曲?(おい)この曲きいて、改めて、ラグさんは三十路なんだなぁとね・・。
や、30歳だからこそ歌ったんだろうけどね。
「go your way go your way step by step」「remember youthful days」とか、歌詞の後に英語のコーラスくっつけるとこあたり、やっぱリーダーがコーラスアレンジなんだなと思う。
最後らへんにもかのうさんがコーラス。ホントにこのアルバムではかのうさんがたくさんコーラスしてるよね。
で、歌詞カードみたら、すごい中途半端なとこで終わってる気がするのはアタシだけかなぁ・・?