●PON●
2004/4/19 up
| 1.p.o.n. どっからこんな音が出てくるんでしょうか。引地君の声って不思議な感じがします その前の教会で流れてる歌っぽいのもいい。ルル〜ル〜って。そのあと一人ずつ声が重なってく。ラグ楽器化。ここ注目!次の78までの曲間が無いのもいい感じ。 アカペラで歌えるだけじゃない、キャラが一人一人全然違うのにハモって、ぷわぁ〜〜と広がる感じ。RAGFAIRの良さがあるよね。(アカペラで、ハモれるんだったらゴスペラーズとかにもハマってたはず・・?) 多分、私がラグにハマった理由はそのへんにあるんだと思う。そんな一曲。 |
| 2.七転び八起き ←Singleページにup |
| 3.のほほん 楽器なし!!最初の正統派なラララ〜のコーラスがぁ〜〜><ツボ! 韻踏みまくるリーダー大好きです!後半の甘い・苦いもそう?うぬぬ、挙げだすときりが無いな。ところでこの曲、引地君のはじめての切ない系以外の曲。のほほん&とほほん。プロフィールにのってた一言と同じ。フフ。 んで、今の時代でカセットテープってどうなの(笑)最後ポチッと消してるけどまだ続いてるっぽくない??あぁん。 この曲を聴くと、o.o.o.を思い出します。ゴチソウサマです。 |
| 4.up↑ ジングル〜♪ジングル大スキー! 健一さん発音良いなぁ。奥村&荒井作詩の奥村&加納作曲〜。加納さんの作曲したのって初めてだ。リズム隊作曲だよ〜。今に始まったことじゃないけど、楽器無しでこんなにノリのいい曲が出来るなんてさすが。リズム感炸裂!!健一さんもアツい詩をかきますな!英語すきだよねぇ、健一さん。 そしてやっぱりコーラスをする礼央さんと引地君がイイ。今までで最高音を出した健一さん、お疲れです。「ぁあぁ〜しんどかった〜」って、マイク入ってますがな! |
| 5.懐かしさと少しの時間 この歌は唇祭りでいっぱい聴いてたな。なんていうのか、 加藤さん、ファンを殺す気ですか! ひぃ!ヤバいです!砕けるよね。(何が)加藤さん作曲のおっくん作詞でね。おっくんの実話だそうで。おっくんもそんな経験があったんですねぇ・・。泣いて〜とか・・、ね・。どっちかというと、おっくんのイメージはいつも明るいっていうイメージがあったからこの詩にはちょっと戸惑ったのが正直なトコ。しかもそれが実体験・・。「かえりみち」とはちょっとちがったおっくんが見えた一曲。 |
| 6.down↓ クールダウン。タイトルだけみると、暗いような感じで。・・そうでなくて!これこそRAGFAIRのライブ感てんこ盛りだ!このときのレコーディング風景考えてみ?並んだマイクに向かって一斉に歌いだすラグ・・!ぐは!もちろんボイパは重ねてないわけで。一発取りだそうで。すごいなぁ。おっくんのドラムも生で聴いた感じがする。最後の「本番行きまーす」って誰の声?!スタッフ? |
| 7.Dream Maker ひゅお〜〜キターー!こういうアップテンポ待ってました!楽器無し!ゲヘ。(怪) 皆さん健一さん化してます!加藤さんの♪弧をえがーきー♪の‘えがぁあ゛きぃ〜’の歌い方がツボでございます・・!バックのコーラスも「うほっ!」「ヘヘイ〜!」って。(笑)どこかの原住民かい! 全体的に健一さん作詞とのことで健一さんリードが多くて嬉しいな☆礼央さんの歌詞で♪つまるトコ反比〜例〜♪ってとこ、おっ、さすが理系!と思ったのは私だけですか。そうですか。あ、あと、礼央さんのDJの台詞、1個だけ何を言ってるか分かんないのがあるんだよね。「〜〜、To be ××××」・・・??フェア?わからん!このときのおっくんのボイパはすごい。ダダダダダダ。もう普通にパーカッションとして聴いてしまってる。 後半、半音上がってフィニッシュ!この半音上がる瞬間、鳥肌立つね。上がった直後のDream〜Makerがもうたまんない!ブワワッ・・。 あと、最初聴いたとき、ふとチン☆のシングルを思い出したのは私だけですかね・・? |
| 8.手紙の力 この歌、出だしからヤバい。引地君ソロ!しかもアカペラ。そんな・・愛してるって・・・!! そうそう、礼央さん作詞作曲だもんで、てっきり礼央さんが歌ってるもんやと思ってたこの曲。空がきれいの時ぐらいに作ったそうで、雰囲気が似てます。 そして、この曲最大のヒットはポツンとポスト〜♪です!なんだこの韻踏み!ここ注目!どこからこういう単語が出てくるんでしょうかツチヤレオという人間は。またしても後半半音上がっちゃってるし・・ゾワワッ>< 手紙を比較的出している私にはこの曲、好きな曲以前にツボにストライクした歌です。 |